株式会社けんちく工房邑(ゆう)森のイメージ
2008年1月30日

宇都宮市O邸(設計工房禺)

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詳しくは、「仕事→2007年の上から2段目」にて紹介しています。

トピックス
2007年12月28日

太田市T邸

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詳しくは、「仕事→2007」の中で紹介しています。

トピックス
2007年12月15日

石岡市M邸

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詳しくは、『仕事→2007年』の中で紹介しています。

トピックス
2007年11月27日

ロゴスウェア

詳しくは、『仕事→2007』にて。
トピックス
2007年11月 7日

オープンハウスのお知らせ

日時:2007年11月3日(土)・4日(日)
    午前10時から午後5時まで
場所:栃木県宇都宮市鶴田町
当日連絡先:090-8504-7644 
担当:設計工房禺 藤田(設計・現場監理)

現場には7〜8台くらい車を止めることができます。
詳しい地図情報については、「けんちく工房邑」029-847-9930まで
お電話を頂ければ、案内図をFAXか郵送いたします。

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トピックス
2007年10月17日

水戸市I邸

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詳しくは、『仕事』→『2007』の中で紹介しています。

トピックス
2007年9月28日

「住宅建築」10月号に載りました

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住宅建築 10月号に、けんちく工房邑の仕事が載りました。
 −民家再生7題−
 『菅野の家』(施工のみ)
 『永国の家』
 『小貝川の家』

トピックス
2007年9月22日

「古民家スタイル」 No.8に載りました

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「古民家スタイル」No7に、設計工房禺+けんちく工房邑の仕事が紹介されました。
 『蔵を今に、移築再生』(施工のみ)
 『古民家再生住宅 03.茨城県M邸』

トピックス
2007年9月18日

つくば市H邸(設計:設計工房禺)

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詳しくは「仕事」→2006→上から3件にて紹介しています。

トピックス
2007年7月25日

水戸市N邸(設計:設計工房禺)

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詳しくは「仕事」→2006→上から4件にて紹介しています。
トピックス
2007年7月 9日

コケ屋根

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事務所の前のケヤキの木の下には
犬小屋があります(ただ今空家中)。
犬小屋の屋根は、コケで覆われています。
誰が植えたわけでもないのに、屋根にネジバナが咲いていました。

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トピックス
2007年6月28日

那珂市のH邸竣工

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詳しくは「仕事」で紹介しています。

トピックス

壁面緑化

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 事務所の周囲に植えたアイビーやゴーヤ、今年も勢いよく伸びています。

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網戸に何かいる!

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今朝、大きなカブトムシが来ていました。

トピックス
2007年6月11日

「古民家スタイル」No7に載りました

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「古民家スタイル」No7に、設計工房禺+けんちく工房邑の仕事が紹介されました。

平成19年3月20日発行

トピックス

屋根の草刈り

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草屋根の草刈りをしました。
すっきりしましたよ。

昨年末から今まで竣工した家を、

徐々に更新していきます!

トピックス
2006年12月22日
2006年11月21日

移築古民家施工中!(つくば市)

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写真は建物北側外観。
ロフトに光を取り入れる天窓が設置され、室内がだいぶ明るくなりました。

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建物南側に設置された「格子壁」
ほどよく光を取り入れながら、耐力壁の役割もはたす優れものです

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和室の踏み天井。古材と新規材のコントラストが美しい。

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2006年11月14日

霜月

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今年は、事務所の緑化屋根がパワーアップしました。冬でも青々とした西洋芝が根付き、ごらんのとおりの様子。

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事務所付近の風景。冬枯れした芝畑が広がっています。冬は、筑波山の反対方向に富士山もみることができます。

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からすうりの実がところどころになっています。これは薪にからみついているところ。

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事務所の薪ストーブにも火がはいりました。これから約4ヶ月あまり、冬の間の私たち所員を守る大事な
ストーブです。

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2006年8月11日

古民家再生ワークショップ

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クレーンでつり上げられた古材の梁を見守る参加者のみなさん。

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棟梁が柱と梁のさし口を調整します。
参加者一同の視線が棟梁に集中しています!

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古民家再生計画の軸組模型です。


建て方ワークショップのときにはこの模型が大活躍しました。

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板倉の家「I邸」が上棟しました

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板倉の家「I邸」(印西市)が上棟しました。
写真は棟梁が棟に弊串を飾っているところです。

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「I邸」全景。
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上棟式参加者一同。みなさん感慨深く家を見つめています。

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2006年8月10日

「禺+邑の仕事展」

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「何、この屋根コケ?」と興味津々で近づいてくる人、
「屋根の下地はどうなっているの?」と質問が専門的な人、
「この建物、うちにほしい!」と、ストレートな人など反応は実に様々。

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松蔭亭内部。畳2枚の空間も、造りこめば結構広く感じるもの。
なかには小一時間くつろいでいく人も・・・。

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ギャラリー内部での展示風景。
設計工房禺・けんちく工房邑の過去の仕事からいくつかを抜粋してパネルで展示しました。

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現在にも脈々と生き続けている木

造建築の優れた伝統技術を知ってもらうため、茨城の大工さんが実際に制作した「継ぎ手・仕口」(木造の接合部)の実物大モデルを展示。録画映像で制作過程も紹介しました。

トピックス
2006年6月29日

「禺+邑の仕事展」のご案内

「禺+邑の仕事展」を
7月28日(金)〜8月2日(水

)まで
展示いたします。(時間11時〜19時)
ぜひご高覧ください。
場所 AYUMI GALLERY 
東京都新宿区矢来町114
 03-3269-1577
 http://www.ayumi-g.com

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2006年6月28日

季刊誌[住む」18号に載りました

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季刊誌「住む」18号に社屋の屋

根緑化が紹介されました。

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「古民家スタイル」No6に載りました

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「古民家スタイル」No6に
設計工房禺+けんちく工房邑の仕

事が紹介されました。

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2006年2月17日

築百十余年経た蔵の保存解体

昨年神楽坂建築塾と共同で実測調
査をしたつくば市内の建物を解体しています。
解体に興味のある方、参加したい方を募集しています。
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2006年2月 2日

「木の家に暮す」13号に載りました

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「夢の丸太小屋に暮す」月刊雑誌(地球丸)の
3月号別冊「木の家に暮す」に
けんちく工房邑・設計工房禺の仕事が紹介されました。
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2005年9月29日

この写真の撮影現場は...

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...沼崎事務所の屋根です :)
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2005年5月19日

講演とセミナーのご案内

講演とセミナー
テーマ「地球と生活を支える木の実力」
自然物としての同体である木と人、人間が木の恵みをどれだけ活かすか。
森林と木材の実力を二人の講師から話をうかがいます。
2005年6月25日(土)

終了しました。
新木場ホール(JRまたは地下鉄有楽町線新木場駅東口徒歩3分)
森林から 熊崎實 岐阜県立森林文化アカデミー学長
工房から 對馬英治 株式会社けんちく工房邑社長
参加費 3500円
問い合わせ先 新月の木国際協会 Tel/Fax.0475−55−5769

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2005年3月10日

元気な設計者を求めています

私達は伝統的な木造住宅や民家の研究を重ね、それを現代に生かした耐久性のある安全で美しい家をつくっています。建っている場所での再生工事や移築工事の実績も多くあります。設計のできる方やこれから設計の仕事をしたいと考えている元気な人で、私たちと一緒に働いてみたいと考えている人を求めています。
一度電話をしてみてください。電話029-847-9930 FAX029-847-9936

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2005年2月 1日

「住宅建築」2月号に載りました

けんちく工房邑の仕事が建築資料研究社発行の「住宅建築」2月号に掲載されました。歴史の重みを生かす技術という特集で茨城県鹿嶋市の爪木の家と豚舎を再生した私どもの沼崎事務所が取り上げられています。
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2004年11月27日

郵便振替口座が開設しました

新潟県中越地震被災地に材木をおくる会の郵便振替口座が開設されました。被災地に材木を送るために、材木の集荷や運搬をいたします。これに要する資金のご提供に応じていただける方は下記の口座にお願いいたします。ご提供していただきました資金は適正に処理し、ご報告いたします。
郵便振替口座 新潟県中越地震被災地に材木をおくる会  口座番号00160−8−723576番

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2004年11月22日

新潟県中越地震被災地に材木をおくる

新潟県中越地震で被災し避難所生活を余儀なくしておられる被災者は、11月21日現在で7千100人に上ります。仮設住宅の建設は進んでいますが、建物の倒壊は免れたものの、家が傾き、余震の不安で家に戻れず避難所にいる人々もいます。私たちは茨城県の製材所、材木店と相談し、柱・間柱・筋交いなどの木材を提供することで、建物を補強すれば住むことができる家屋に応援の手を差しのべたいと思います。被災地には目の前に雪の季節が迫っており、地震で弱った家屋の補強は不可欠です。そこでまず始めに大型トラック1台分の材木を被災地に送る準備を進めています。送る材木は無償提供とし、輸送はボランティア・べースで行う予定です。
材木の提供、集荷、運搬などにご協力していただける方々を募っています。またこれに要する資金のご提供に応じていただける方々を募っています。
趣旨に賛同され、ご協力いただける方は急ぎ下記にご連絡ください。
(仮称)新潟県中越地震被災地に材木をおくる会
けんちく工房邑内  電話 029-847-9930   Fax 029-847-9936

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2004年11月 6日

移築・再生「昭和の家」見学会のご案内

昭和初期に茨城県石岡市に建てられた木造住宅「昭和の家(元真地の家)」の移築・再生の工事が、このたび竣工しました。

私たちは、できるだけ再生・再利用することを中心目標とし、2カ月あまりの時間をかけて、重機を使わず人力によって丁寧に解体しました。

現在では見られることが少なくなった建築の仕方や、丁寧につくられた建具など、「古き良き時代」を彷彿させる良さを残しつつ、これからこの家に住むご家族が、将来にわたってさらに何世代もが住み継いでいくための「成長していく住宅」としての部分をも併せもった、将来が楽しみな住宅に仕上げることができました。

「保存」と「再生」という考え方の一つの答えとして、住宅の新築を計画しておられる方々にも、建て替えやリフォームを検討しておられる方々にも、なんらかのヒントをご提供できるのではないかと思い、ここに見学会のご案内をいたします。


【日時】2004年11月13日(土曜日)
    終了しました。
【お訊ね先】電話029−847−9930
   ファックス029−847−9936

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2004年9月25日

民家再生工事見学会のご案内

母屋の上げ下げ工事見学会
■日 時:2004年10月9日(土)

終了しました。
■連絡先:029-847-9930〔けんちく工房邑・設計部 加藤/高岡〕

この工事は、推定150年前の江戸後期に建てられた、今もその構造の大半がしっかりとした古民家を、今後100年、150年と住みつづけていくことができるようにするための、大規模な再生、改修工事です。現在第一段階として、痛みが見られる古い形式の石の基礎と、その上に横たわる腐朽した土台を取り替えるために、建物の上げ下げ工事をおこなっています。日頃見ることが出来る機会の少ない工事です。ご自分の家の再生をお考えの方も、そうでない方も、この工事の過程を直接ご覧になれる機会として、何かのご参考になるのではないかと考えています。

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