完成6年目のつくば市I邸に、薪ストーブのメンテナンスで
おじゃましました。
ちょっと写真ではわかりにくいですが、このお宅の磨き
ぬかれた松の床はピカピカです。ワックス等は一切使用
されていないとのこと。
ストーブは、ドアの隙間材と、二次燃焼室の触媒の劣化
にともなうメンテナンスです。
電子機器には手の出しようがないのですが、こういった
機械は、適切な道具と正しい手順で対応可能です。
また、しっかりしたメーカーや代理店では、メンテナンスの
手順も公開しています。
今年もこの薪ストーブが活躍してくれることでしょう♪